日記 大人になった今も説明できない、幼少期の記憶
正直に言います。これは今でも自分で説明できない話です。自分がまだ小学校に入る前、たぶん5〜6歳くらいの頃。ある日、部屋の中でぼんやりと天井や壁を眺めていました。すると――そこに「立体の箱」が浮かんでいたんです。夢でも幻でもなく、透明でもなく...
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